2015年度早稲田文学部国語反省資料

分析・傾向

  • 集中力の圧倒的欠如により、取れるはずの現代文の問題を四、五問ほど落としている。
  • (特に現文において)より良い回答を求めよう。 間違いとは言い切れない選択肢が複数ある場合もある。
  • ちゃんと問題文を読もう。
  • 原則にとらわれすぎるな。
  • 古文において、意味を問う類の設問の場合は、逐語訳を手掛かりにしよう。
  • 時間が足りなかった。 集中力不足のためである。

今後の対策

  • 集中力が万全なら、55は可能ではある。 しかし、古文のことがあるため、その予測は希望的な意味合いが強く、安定しているとは言い難い。
  • そして、対策に割く余裕はない。 そのため、とりあえず二月十二日までは、こちらの対策は停止。 文化構想学部に全ての力を注ぐ。
  • 文化構想学部が終わってからの四日間が勝負だが……そちらも教育の方に振り切れる方がいいかもしれない……。
  • とすると、日本史特化、英語の力を落とさずに、国語の点数をちょくちょく確認する、と言う具合がよろしいだろう。