2014年度早稲田文学部日本史反省資料(及び仮の総点を加味した備考)

点数

今回 35

最終 40

分析・傾向

  • 前回に比べると約五点上がっている。 どうやら、問題によって点数が上下するくらいの実力はあるようである。
  • 残りの五点分をどうとるか。 レベルとしては、ノート星②のものが多数を占めている。 星③をやった成果が今回の五点なのだろう。
  • また、ノートの中でも詳しい内容が問われている。 年代の違いや、文化時期の違いにも十分注意しよう。

今後の対策

  • ノートの作戦は続行。 計画通り、星③が完全終了したところで、文化構想学部の方も解いてみる。
  • 国語の方と同じく、日本史に関しても、文化構想学部が第一である。 これからの対策は、やはり文化構想学部を中心として行うものとする。

仮の総点

今回 国語40 英語53 日本史35 合計128

最終 国語55 英語55 日本史40 合計150

備考

 文化構想学部・教育学部と比べて、合格する確率は限りなく低い。 なぜかといえば、やはり国語、特に古文が結局は完成しなかったからである。 そして、他学部の対策のことを考えると、今からそちらを重点的に勉強する時間は残されていない。 どの反省資料にも書いた通り、文化構想学部の合格を第一に考えて、文学部をとりあえずは捨てるという形にするほかはない。